風俗

高級ホテルのスィートルームで

私の仕事関係で、大変な風俗好きの中小企業の社長さんがいて時間と金があったら、よく二人で風俗街に行ったり風俗サイトでお店検索をして、「いい店発見!ピッポッパ」と即予約を入れて、抜きに行くという事をしているのですが今日は、その社長さんのオゴリで、高級人妻デリヘルを利用した時の話です。

 

社長さんの計らいで、地元の高級ホテルのスィートルームを自分の部屋の他、私の分を予約してくれて

 

「ここにデリヘル呼んだらびっくりしよるで!ささ、予約しよ」

 

と、社長さんと私の2人分の予約を入れました。

 

「すいません。なんかこんな豪勢な事してもらって・・」
「何言ってんの。いつも助けてもらってるやんか。お礼やし」
と、社長さんは屈託のない笑顔で、私の部屋を後にして自分の部屋に戻っていきました。

 

「終わったら、反省会やで〜」

 

いつも、この社長さんと2人でデリヘルで遊んだ後は、必ず反省会と称して、その日のプレイ内容や店の対応について閑閑諤諤と話し合いをするのです。

 

前回は五反田 風俗をご一緒したんですが、そのときは次の日の朝まで語ったんです。

 

今日、私が指名したデリヘル嬢は、その風俗店の中でもTOP3に入る、超人気デリヘル嬢でした。

 

見た目は、北川景子を彷彿させる、綺麗な目鼻立ちとモデルのような美しいプロポーション。

 

そして、遊ぶもの皆を魅了する、プロと呼ぶのに相応しい数々の姓技。

 

出勤が決まっている日は、即予約で埋まるという、超人気嬢なのです。

 

店に連絡を入れてから1時間後に、デリヘル嬢は、私のスィートルームにやって来ました。

 

「わ!すっごぉ〜い!何この部屋?!私、こんな部屋に入るの、生まれて初めてなんだけど!」
と、入るや否や、彼女は梅田で働いて初めてというスィートルームの豪華さに、目を丸くしていました。

 

「お客様、こんな御部屋に泊まってるなんて・・。若いのに、ひょっとしてベンチャー企業の社長さんか何か〜?」

 

と、綺麗で可愛らしい顔の彼女は、私にずいずいと近づいてきて、勝手な妄想を抱きつつも抱きつきながらキスをしてくれました。

 

彼女の体からは、とてもいいにおいがして、すごく気持ちが落ち着く感じがしました。

 

「いい匂いがするね。なんていう香水?」と聞くと
「香水というか、アロマなんだよね。これ。香りを嗅ぐと落ち着くでしょ?」

 

と、彼女がしているのは、香水ではなく、アロマの香りだというのです。

 

アロマセラピストとしての顔も持つ、この美人デリヘル嬢は、プレイの後、私にアロママッサージをしてくれると言ってくれました。

 

以前、五反田で仕事をしていた時はアロママッサージを嬢に教える立場だったそうです。

 

しかし、残念な事に、アロママッサージを受ける時間はなかったのです。

 

なぜなら、こんな美人を目の前にして、性行為以外の事をするなど、一秒も考えていなかったからです。

 

スィートルームをとってもらったおかげで、私を金持ちと勘違いしていたデリヘル嬢をずっとクンニ攻撃でアヘアへにして、イラマチオでフィニッシュさせてもらいました。